日本を見つめる

日本人としての誇りを失った国家・捏造で介入する特亜。 国益より私益の『売国奴』たち。                

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
秋篠宮妃紀子様のご懐妊の報に対して、当初は皇室典範改正を今国会に提出して成立させると言うことを言明していた小泉純一郎総理は、国内の世論が改正を慎重にするようにと言う方向に流れ出したことを受けて、改定の法案提出を見直すような発言をしだした。さすがポピュリズムの局地の宰相である。
自分の支持率が高いのは、国民をうまく誘導していることによるのだが、今回は、国民が改訂を清朝に使用という国民の風向きが変わった。
それに気が付いたのか、早速、方向転換をしたようだ。

まぁ、この宰相は、女帝と、女系の区別すら出来ないようなので、あまり頭は良くないのだろう。


人気blogランキングへ気に入ったらクリック願います
スポンサーサイト
テーマ:皇室典範について - ジャンル:政治・経済
コメント
コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://hidetako.blog45.fc2.com/tb.php/2-1ffb3c35
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。