日本を見つめる

日本人としての誇りを失った国家・捏造で介入する特亜。 国益より私益の『売国奴』たち。                

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朝鮮民族という寄生虫は、厳しくしないとのぼせ上がるだけです。

わが国には、現在、特別在留許可を持つ、南北朝鮮国籍の『在日朝鮮人』と言う人種が寄生していますが、なぜ、こんな連中に日本政府はあまいのだろうか。

過去、日本はコジキ国家であった朝鮮半島を、ロシアからの南下を防ぐために清国からの独立を求めたが、朝鮮民族は清国属国と言う長い歴史にすっかりとつかりきった卑屈な民族アイデンティティを持つことにより、わが国の要請と言うか、求めをのらりくらりと避け、清におもね、清がわが国との戦争で敗れれば、ロシアにおもねると言う,節操の無さに対して,国際社会などが認めた平和的な「併合」という国際法上も正当な行為となった。

戦後、朝鮮人にとっては、儒教では弟の立場であると言われる日本による36年間が屈辱的であったというか、実際には、日本として併合されていたことにより、戦後、朝鮮半島も敗戦国日本の一地方であったということを隠し、又、併合期間の36年間で、コジキ国家から文明国家となったことに対しての歴史からの逃避が、戦後の反日の元と言うか、朝鮮民族の節操の無い、恩をあだで返す行為の元なのである。

併合後、日本となった朝鮮半島から、豊かな日本にあこがれて渡航してきたのも多くおり、又、朝鮮の儒教に根づいた、階級社会は生半可な差別ではなく、白丁という奴隷階級は、本土に渡航することでその差別から逃避できるであろうと言う考えも持ったであろう、そして、当時の日本にも差別意識はあったが、半島の差別に比べれば天国のようなものであった。

ただ、日本に同化することによって、半島での意識と本土の意識との乖離が存在したことは確かであり、関東大震災時の朝鮮人への迫害もそれら基づいていると思われるが、彼らのいう数千人という帰省者崇拝まだ完全な証拠が判明していない。

もっとも、これは、新聞紙上で、朝鮮人が火をつけまくって北上している。と、煽った朝日新聞の責任が大きいが、同社が謝罪したと言うことは聞かない。

半島は、李氏王朝が政権を取った以降、清に自分の存在を認めてもらうと言う、事大により、李氏は太守としての存在でしかなく、その後の朝鮮半島では、儒教を主体とした政策を行い、それまでの高麗の歴史を破壊し、仏教も廃絶させてしまうと言う、民族の歴史を抹殺してしまった。現在在るのは、清の歴史の焼き直しだけという、小中華思想国家の姿と歴史である。

併合後、漢字と共に、埋もれていたハングルを復活させた朝鮮総督府は、朝鮮人への義務教育を進め、識字率は大幅に向上したのだが、戦後、朝鮮では漢字からハングルを主体とした形となり、昔の歴史書などを読める人の減少が、朝鮮人の誤った歴史観と共に、政権による、国民を自分たちの自由になる方向に向かわせることが出来ることが、現在に朝鮮半島の悲劇なのかもしれない。

政府機関の人間でも漢文が読めず、歴史書の中の『清国属国 大韓国』と言う写真すら、堂々とネットなどに掲げるほど悲惨なものとなっており、自分たちの歴史が作られた歴史である。と言うように感ずいてはいるが、儒教の立場上、弟に併合されたと言う歴史を見つめることの出来ない感情が、何でも日本の正当な発言を『妄言』と言うしかない哀れな民族なのである。

在日は、日本で生活していることで真の歴史を知っているはずなのだが、自分たちが『強制連行された子孫』であると言う特権を得るための錦の御旗がなくなることへの恐怖心が、朝鮮半島の捏造を闇雲に受け入れ、又、共産主義思想に染まった活動家などのバックを受けると言う自殺行為がわかっていながら切り離せないと言う現実に哀れさを感じる。

おそらく、日本人は自虐史観からの覚醒を続けるであろう。そのときに、在日がいまのままであれば、徹底的な排除と言うことが行われる恐れがあり、戦後60年間の在日の行為に対する反発が実際には、自分たちに変えるということをそろそろ自覚するべきなのではないのだろうか。
時間はあまり無い。

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戦前日本を肯定しながら嫌在日に走るようなヤツはあまりにカコワルイ
俺は、今の自由なこの日本では、言うまでもなくどんな考え方を持っていても...
2007/01/11(木) 01:19:06 | ここギコ!
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