日本を見つめる

日本人としての誇りを失った国家・捏造で介入する特亜。 国益より私益の『売国奴』たち。                

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日本という国の将来は、イデオロギ-に染まったマッカッかな、売国的工作勢力によって、中国の属国と成り下がるのだろうか。

前経済産業大臣中川氏から、現在の経済産業大臣二階氏になったとたんに、東シナ海での地下資源の試掘は行わないという発表がなされたときに、何でこの人間を経済産業大臣に小泉総理が据えたのかがわかった気がする。

小泉純一郎と言う人物は、すでに、中共に屈服しているのだ。ただ、対国内向けに、中国強行派を気取り、政権支持率を高くしていたいだけで、実際には、売国的媚中派の二階という人間を据え、対中共に対して、わが国の資源と領土を売り渡していたのだ。

640兆円の価値のある東シナ海の海底資源の、一体いくらがわが国の売国奴たちの懐に入るのであろうか。

キチガイの自己中心的な覇権独裁国家、中華人民共和国という国の民族性に、正当性とともに、国際協調などあるのかどうかは歴史が証明しているではないか。

自分たちに気に入らなければ、又、ほしければ軍事力を使用しての強行策も当たり前の軍国主義国が、自分たちを有利にするための歴史認識を盾にしているが、これに応呼する国内の売国勢力たちや、腰砕けの政治バカ、マスゴミが日本をどんどんと悪い方向に向かって走らせているのだ。

外交は戦争である。

最初から腰砕けの外交は存在しない。言うことは言い、やることはやる、そのことによって、いきなりの戦闘行為には絶対になることは無いのだ。

外交でのぶつかり合いが、国際的な仲裁の発生を呼び、そのときに、言うことを言わない国家が支持されるわけが無い。

現に、極東3馬鹿国は、官民を挙げて、歴史の捏造を行い、国際社会には捏造した歴史を大声でガナリ立て、沈黙の日本より、声を大きくすることが正しいのであろうと言う国際世論ができつつある。

子孫類類に渡って、戦犯の汚名を着せようとする国内の反日主義者たちとともに、でたらめでも騒いで自分たちの国益を求める国家が手を組んだ現在、まず、国内の売国勢力のいっそうとともに、国軍たる自衛隊を日本国軍として認知し、誇りある地位を与えるべきであり、警察官僚が軍を統制しようと言う、こすからいやり方はすぐにでもやめるべきである。

対外的な敵に対応するのが国軍であり、国内の敵に対応するのが警察と、公安であり、全体の統制を行うべきなのが内務省なのだ。

内務省の新設を願う。


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テーマ:領土・領海・・経済水域 - ジャンル:政治・経済
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