日本を見つめる

日本人としての誇りを失った国家・捏造で介入する特亜。 国益より私益の『売国奴』たち。                

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『在日』といっても一概に同一視しないでくれ。という言葉をよく聴くのですが、私が過去に知り合った『在日朝鮮人』と言う人種に、私は違和感しか感じたことはありません。

1.自分中心の思考でしか考えず、人は関係ない。
2.日本は過去に朝鮮を植民地にしたから、俺らは日本人に対して、なにや ってもいいのだ。
3.民族性をなくせという帰化の意見はおかしい。
4.我々は日本に強制連行されたのだから、日本に住む権利がある。
 
などで、数年前には、一時停止無視の在日朝鮮人の車にぶつけられましたが、彼は、一時停止線が悪いだの、コ-ナ-ミラ-に死角がある。挙句に、優先の一方通行路を走ってきたこちらが道路中心線によっていたからぶつかった。だから、相手(こちら)が悪い。という主張を繰り返し、保険会社にも連絡はしないわ、挙句にこちらに修理しろ・・・という意味のことまで持ち出すのですから・・・・
こんな連中の所業が、全体のイメ-ジを悪くしているのも確かです。
なお、こんな『在日』が、都内で設計事務所を経営しているのですが、建てた後に問題が生じたら、結構施主の建築場所が悪い。といって保証などしようともしないのでしょうね。
私は、その後数件の娯楽施設の建築に携わりましたが、70パ-セント以上が、施主は『在日』で、あまり商道徳は守らないなぁ。という感じを受けました。
結局、彼らは、日本に甘えているのです。
戦前の『強制連行』という、捏造で作られた歴史の言葉を利用し、不法入国や戦後の、土地問題などの辺を大々的に表ざたにされるのが怖いのです。
韓国併合も、当時の『李氏朝鮮』が、清やロシアに事大し、国民を省みることも無く、欧米のアジアに対する『植民地支配』に対しても何の手も打つつもりも無い状態に対して、日本が、自国の安全保障により、朝鮮半島の『独立』を求め、又、日清戦争により、清国からの『朝鮮独立』をもぎ取ってきたのに、次は、ロシアに事大する始末。
そのために、わが国はロシアとの戦争まで行わなければならなかったことに、朝鮮人は考えたこともないだろう。こう書けば、日本が勝手に朝鮮の日本の権益のためにロシアや支那と戦っただけで、朝鮮が頼んだわけではない。という事を言うが、確かに、両戦争とも、朝鮮を巡った日本の国益優先ではあるが、反対に、朝鮮にも独立という、自国の自主自立を求めたのではないのか。
しかも、当時、朝鮮併合反対派のわが国の要人『伊藤博文』を暗殺(伯仲同道では暗殺とは言えず、テロ行為であるという) してしまい、挑戦併合葉の意見を党してしまった上で、1906年の朝鮮併合がある。
しかし、面白いのが、諸外国では、植民地は『併合』とは言わず『領地』というのだが、日本は、朝鮮を『領地』といっていない。あくまで『日本国朝鮮』である。ここに、朝鮮人の言う、日本に35年間『植民地支配』を受け、朝鮮人としてのアイデンティティを剥奪された。という主張には無理があるのである。
わが国の敗戦後時、朝鮮半島は、連合軍の爆撃らしい爆撃も受けず、朝鮮人の言う『抗日ゲリラ闘争』での被害らしい被害も受けていなかったが、それまでの『朝鮮人』は、日本が負けたと同時に、自分たちは植民地支配を受け、又、日本と戦っていたので『戦勝国』であると主張し、連合国に、『第三国人』という、一時的な呼び名を受けるにあたった。(何しろ、連合軍は、朝鮮半島に進駐したときに、朝鮮人の言う、戦勝国を認めず、又、独立も認めずに、3年間、『軍政』を引いたほどで、今、朝鮮人の言う歴史がうそと、捏造であることは、連合国の資料として残っているのである。
その後、北朝鮮が成立し、突如南下したことにより生じた『朝鮮戦争』において、連合国は、上海にあり、そして、自分たちが独立派である。として、主張していた『李承晩』を首班とした、南朝鮮をその直前に建国した。もっとも、当時政権を作り耐えることの出来るのは、とりあえず『李承晩』しかおらず、連合国としてねグ銃の選択であった。
『李承晩』の大韓民国政権は、やはり、連合国の危惧したと売り、つぎはぎだらけであり、自国民の信頼は全く負かった。
ここで『李承晩』のとった政権の正当化が、その後の日韓の歴史に汚点を残す『反日政策』であり、その後の韓国政府の政権維持策となってしまったことが、韓国の不幸であり、日本の反感に結びつくのである。



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