日本を見つめる

日本人としての誇りを失った国家・捏造で介入する特亜。 国益より私益の『売国奴』たち。                

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日本人のメンタルティは、自己謝罪優先思考なのかもしれない。

前体戦においての原因はいろいろなものがあるが、真っ先に日本が悪かったという謝罪から始まるが、これを逆手にとって居るのが、極東3馬鹿国家であり、反日在日朝鮮人たちである。

戦争というものは政策の延長であり、これは国際的にも認められている政策でもある。が、大東亜戦争というわが国が唯一の負けた戦争において、全ての原因と責任がわが国にあると主張しているのも、やはり極東の3馬鹿国である。

又、わが国内において、日本という国家そのものを陥れることに狂騒している左翼系や最大宗教団体などを見れば、日本人という人種は、戦前で消え去り、戦後の日本人は全く違う民族となったのだろう。

大東亜戦争というアジアでも最大の戦争の一方の当事者が日本であるが、他方の当事者、中華民国とアメリカとはすでに和解し、その他の、終戦直前に参戦して、火事場泥棒のように略奪を重ねた国家は、一応戦勝国として免責されているが、これなど、アメリカは厳しく追及するべきだろう。

又、中華人民共和国のように、わが国の敗戦時には存在もしていない国家が戦勝国連合といわれる国際連合の安全保障会議、常任理事国という地位に居るが、中共は、加盟以前に、その国連においての国連決議によって朝鮮半島に派遣された、国連軍と戦闘を行った国家であり、本来であれば、当時のソビエト連邦及び中共は、国連に対しての『敵国』であり、大きな顔など出来ないのではないのか。

又、韓国という、戦後、アメリカの軍政下でやっと独立できたのが、朝鮮戦争直前であり、その朝鮮半島で、北朝鮮と、中共、ソビエトなどの共産主義国家によって国民の多くが犠牲を強いられたのだが,最近は、助けたアメリカなどの自由主義国家より、侵略し、国民を虐殺してきた共産主義国家に擦り寄るという『属国』状態を作り出している、サヨク政府『脳無ヒョン大統領』なのが面白い。

もともと、朝鮮は、1910年に日本に併合という形で日本と同化した国家であり、そのために、日本は莫大な予算を投入しての原始国家同然の朝鮮を10年余りで先進国の仲間入りをさせるほどであった。が、朝鮮人は、それらの恩を忘れ、植民地支配だと妄言を吐く。歴史上欧米などの植民地経営にとって、植民地に教育やインフラを与え、地元民の生活を向上させた政策などは全くない。それをあえて、わが国による植民地支配だの強制連行だのの捏造を繰り返すのは、自分たちが長い間中国の属国として乞食同然の生活を強いられていたのを日本という国が自立させ(最も自立という概念さえもちえていなかった様ではあるが・・・) 、朝鮮人の状況を改善したことが、中国の属国として長い間にしみこんだ儒教という属国根性に対する反発と目を瞑りたい狂った精神構造なのである。

在日に見られる優越地位を守るための強制連行という捏造も、長い間の日本国行政府の腰引政策が居心地の良い状態を与えてきたことへの利権の確保なのであるが、まぁ、いつまでも日本人はおとなしくはないだろう事から、いずれは、日本からたたき出されることとなろう。

又、最大宗教団体に対しての国民の目は厳しく、一部では日本人にあらず、第4国人(?)である。という主張をするものもおり、いずれ、この宗教団体に所属していることがはずかしいことだというようになるかもしれない。

早くそうなることを希望している。


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