日本を見つめる

日本人としての誇りを失った国家・捏造で介入する特亜。 国益より私益の『売国奴』たち。                

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 白痴マスコミは、自分たちが正義と勘違いして、自分たちの狭い価値観を国民に押し付けようとしているが、実際には、社内の在日や学会員によって、自分たちが、ただの手足として使われていることに気がついているのだろうか。

 毎日、マスコミに出てくるのは『親中』『親朝鮮』であり、ともに、『反日国家』である。が、彼らには、自分たちが、ひとつの祖国というか、わが国の二千数百年の歴史をぶち壊し、くだらない自虐史観の謝罪国家を作り上げようとしている、先祖を愚弄している『人非人』の所業ということを自覚しているのだろうか。

 ほんの百数十年前、わが国の『開国期』に、わが国を訪れた欧米の人たちは、わが国とわが住民を見て『誇りと、規律正しい民族である』という、言葉と賞賛を与えた・・・・しかし、今、マスコミと、左翼主義教員組合などは、わが国にすべての罪があるという、コミュンテルン思想によって、健全な教育や情報を遮断し、くだらない、自己中心の若者を作り出し、国家に誇りを持たせない国民を作り出してきた。又、くだらないマスゴミは、低俗なる報道や娯楽番組を作り、流し、日本人の思考能力を後退させ、自国を下卑し、社会より、自分。という、自堕落な社会を作り出すことに狂走し、わが国は現在、未来というものに何を求めるのか。ということすら考えられない社会となってしまった。

 官僚は、自分たちの繁栄のために、税金を私物化し、自分たちの天下る先を作り、自分たちの定年後の生活を有利にすることしか考えず、一般国民の財物を自分たちのために使うことを最優先させている。

 本来は、ストッパ-たる、軍部がわが国には存在しない。軍隊の形をした、行進用、戦争ごっこの、軍隊ごっこ団体しかない。
本来は、警察と、軍による、うまいバランスの上に成り立つ治安が、軍の上に警察組織が存在するといういびつ構造が、軍による、バランサ-としての姿勢をとらせないのだ。

 戦前、確かに軍部の独走による戦争を経験している我国が、軍隊アレルギ-を持つのは当たり前かもしれないが、それ以上に、警察国家という、警察が一人歩きしている現状と、警察組織に張り巡らされた、我国最大宗教団体による、警察の私物化のほうが危険ではないのか。しかも、我国最大宗教団体の最高指導者は『反日国家』出身といわれている。
軍の独立と言う姿には、警察の警察官の一人行動は可能ではあるが、軍の軍人の一人歩きは不可能なのだと言うことが在る。一群人が全体を使っての字が行動は絶対に不可能なのだ。これを自己完結型組織としての軍隊の新の姿である。

 自衛隊を国防省として昇格させ、警察官僚による『内局独占』は、即時解消させ、国軍としての誇りとともに、官僚や政治屋・企業家に対してのストッパ-機能としなくてはならない。

癒着には、厳しい処断を持って、軍人としての誇りを最優先させるのだ・・・

又、現在、警務隊として存在する、憲兵を警務憲兵として復活させ、軍に関することや国家の安全保障に関することへの関与及び捜査、逮捕、取調べの権限を与え、スパイ等の国家の安全保障に関することには積極的に公安との連携で関与させ、安全保障には国軍が対応していると言うことを内外にも公開するべきなのである。

当然、スパイ罪は最高刑を『死刑』として、軍事裁判とも友も、安全保障裁判所の設置を行い、スパイ天国日本を変えてゆくべきなのだ。


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