日本を見つめる

日本人としての誇りを失った国家・捏造で介入する特亜。 国益より私益の『売国奴』たち。                

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共産中国の王毅駐日大使は、信濃町の創価学会の報道機関、政教新聞社で、創価学会の池田大作名誉会長と会談した。と言う報道があったが、さすがに、反日同士の会談はうまく行くようだ。

http://kuyou.exblog.jp/3214962/(散歩道より)

日本の最大宗教団体創価学会の方針が、日本人としての基本的なところがゆがんでいると言うことは、善良な日本国民にはわかっているが、報道機関などは、同会からの利権と言う、新聞印刷などと共に、影響力の大きさで報道を隠蔽していることは、当の学会員でも知っている。(何しろ、私の知る学会員たちは、今の学会の姿がどんどん本筋から外れていっている、と言う危機感を持っているくらいだから・・・・)

日本人が日本の国益を害する行為と言うものは『外患誘致罪』を適用しても良いくらいなのだが、どうもわが国の政治家や政府の中には、媚中が当たり前と思っている『売国奴』が大勢居るようで、わが国は、60年前に掛かってしまった『自虐史観』とともに『売国病』にすっかりとやられてしまっている。

わが国が行おうとしていた東シナ海での海底資源の試掘に対しても、先の選挙での功労賞として経済産業省大臣に座った『二階』氏は、就任直後に、全経済産業大臣の試掘への取り組みを180度変えて支那におもねるくらいの『売国奴』なのだからあきれ返る。
又、こんなのを据えた『小泉純一郎』と言う人物の人間の奥行きの浅さにはあきれるくらいだ。

どうも、総理は当初から支那のやっていることには目を瞑り、自分の引退後には、支那の関係したところで隠居生活でもするつもりなのかもしれない。結構『靖国参拝』は、支那との間で話し合ってやっていたことかもしれないが、まぁ、このあたりは、あくまで私の戯言である。

最近、日本人の中でも、かの国や旧ソビエト諸国との付き合いを深くして、日本の国益より、私益を優先させているような連中も多く居るようだが、これらの行為が、結局自分の生まれた日本という国家を危機に追いやっていると言う自覚は無いだろう。


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テーマ:それでいいのか日本国民 - ジャンル:政治・経済
コメント

日本人として基本的なところがゆがんでる。
あなた!創価学会は在日の隠れ蓑です。
池田大作は在日です。学会本部は在日と帰化ばかりです。東京信濃町はソウルかピョンヤン状態です。
2006/02/18(土) 20:58:16 | URL | 池田は在日 #-[ 編集]
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