日本を見つめる

日本人としての誇りを失った国家・捏造で介入する特亜。 国益より私益の『売国奴』たち。                

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竹島の日を迎えて、なにやら、韓半島が騒がしい・・・と言うか、いつものとうりの『妄言』を繰り返しているようだ。

朝鮮人という民族は、捏造と言う、偽りの歴史しか持たず、新しい支配者に主ね、事大する歴史の上に存在している。

古くは、中国の皇帝にすりより、己の歴史を消し去ると言う愚考を当たり前に行うことができるのである。

仏教の歴史を、李氏王朝となったときに、中国皇帝に国名まで頂くことを行い、儒教に国教を変えるということを行ったことで、自分たちのそれまでの宗教を消し去ると言うことの出来る民族なのである。

しかも、朝鮮王朝は、中国皇帝より、あくまで、太守としての地位しかもらえないと言う、中国の属国の支配者の地位なのだが、それをありがたがっていた朝鮮人という民族には誇りと言うものはない。

誇り高い民族であると主張する朝鮮人は、自分たちの劣等感を隠すために誇りを持ち出すのだが、最近の韓半島の動きを見ていると、自主独立という姿勢は無いのではないのか。

中国におもねた1400年頃の時点で、朝鮮民族は自分たちの誇りと歴史を消し去り中国の一地域になることを望んだ。このことによって、彼らの文化は消え去り、その後の文化は、中国のまねをすることで成り立っている。
(このあたりは、ぱぴぽんの日記、http://plaza.rakuten.co.jp/khiroba/diary/200411170000/の韓国広場にも詳しく乗っている。)

わが国は、戦国を経て、ながい「鎖国」の時代を迎えたことにより、日本という民族の文化と歴史を守ってきたが、アメリカの開国要求によって、長い安穏とした時代は終わり、激動の世界に放り込まれたのである。わが国の先人たちは、世界が植民地支配下にあることに驚愕し、明治日本という新生国家を欧米の牙から守るために、欧米の技術や軍事を学び『富国強兵』をとることによって欧米からの植民地支配から逃れることができたのだ。

朝鮮は、その頃の世界を会えて無視し、中国にすりより、ロシアに擦り寄ることで自国の安泰を求めるという、非常に危険な動きを行い、自主独立を願うわが国からの意見を黙殺することとなる。


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テーマ:特定アジア - ジャンル:政治・経済
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