日本を見つめる

日本人としての誇りを失った国家・捏造で介入する特亜。 国益より私益の『売国奴』たち。                

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お隣韓国の整形酋長さん・・・またまた、3.1演説でなにやら能書きをたれてくれたようですが・・・何でも、『日本は歴史を直視し・・・憲法を改正して軍事力拡大に・・・なんたら・・・・アジアの民衆のきもちをかんがえろ・・・』とか・・・・

あぁ・・・彼らの頭の中にあるアジアは、宗主国様と、北のお友達国家だけだろうに・・・・・

どうもこの連中が歴史を直視しろと言えたものだし、軍事力の拡大は、言っている3馬鹿国だろうが・・・・

戦後60年間、わが国の自衛隊と言う欺瞞の行進専用国軍は、1発の銃弾も相手国に対しては使用していないですし、なぜだか、国内には、反日国家のこの連中に擦り寄ったマッカッカな政党と、政治家、そして、完全にマルクスレ-ニン主義と、主体思想に染まった市民運動団体と称する敵性団体が存在し、又、敵性国民である『在日朝鮮人』とその団体である『朝鮮総連』『民潭』がなぜだか存在し、日本国民より特権を振りかざして、本来であれば、住まわせていただいているはずの日本人に対して、又、日本国家に対して理不尽な要求を突きつけているのだが、これを直視できていない朝鮮人には言われたくも無い。

なぜ在日が日本に生息しているのか。
日本は戦前、朝鮮半島を日本として36年間併合していた。あくまで、日本としていたのであり、朝鮮人が錦の御旗のごとく叫ぶ『植民地支配ではなかった』日本の一地方として、日本の国家予算の3割近くを投入し、併合以前の清国属国、高麗国(李氏王朝)の非文明国から、インフラを整備した文明国にした。彼らの言う植民地支配であれば、教育も行わず、インフラも整備せず、搾取するだけで済んだはずなのだが、どうも、戦後のアメリカによる軍政後、1948年の朝鮮独立以降の為政者が自身の政権基盤の弱さを糊塗し権力維持に使ったのか『反日』政策である。

又、初代大統領の『李承晩』は、その出身が両班であり、併合後の朝鮮国内で朝鮮総督を暗殺計画をするような活動を進めたことによって、『治安維持』のために逮捕され、拷問などを受けたと言われていることによった『反日本』と言う意識が、李ラインという勝手に国境線を引くと言うような行為をも行わせた。

朝鮮戦争の直前、朝鮮国内でも赤色活動が活発化し、弾圧に使用したのも、反共産主義であり、その正当化を結びつけ、国民の不安と反発に使用してきた。

朝鮮戦争の勃発を受け、朝鮮国内では反共産政策が進み、戦後、朴大統領時代の経済拡大戦略に対して、わが国からの戦後補償と言うものを使用したが、考えてみれば、植民地支配ではなく、あくまで併合と言う日本への同化政策が批判されたから補償したと言うヘダレ政治のやり方が間違っていたことが現在の日韓関係の元なのかもしれない。

もともと、わが国と朝鮮は戦争を行っておらず、どちらかと言うと、朝鮮人が日本人として、大東亜戦争に参加していた以上、戦後のサンフランシスコ条約において、朝鮮も敗戦国として対応していなければおかしいものだ。このあたりの国際社会の対応のおかしさが戦後の東アジアの不安定化の原因でもあり、わが国内での『在日朝鮮人』と言う寄生虫の闊歩をさせてしまった原因でもある。

朝鮮半島が冷戦の最前線となったことで、アメリカなどが朝鮮を過保護化したことが、対自由諸国に対する、現在の朝鮮人の傲慢さの元でもある。

アジアのバランサ-を気取る、コウモリサヨク酋長、ノムヒョンのやっていることは、丁度日本が朝鮮を併合する直前の李氏王朝の、清とロシアに対する朝鮮を売るような行為と全く同じに見えてしまうのは私だけであろうか。



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中国の経済上昇が止まらない。

ここ十数年の経済の上昇率は桁外れであり、その反面、わが国は不況の嵐が吹き荒れた。

田中内閣によってなされた日中国交正常化は、わが国より、中国への恩恵のほうが大きいだろう。

当時の中国国内は、文化大革命によって知識人は下放されたり、殺害されたりした時代の終わりに差し掛かっていた。

中国国内での経済的な打撃は大きく、旧ソビエトとの軋轢によって技術の導入も止まった状態のときに、アメリカのニクソン・キッシンジャ-による米中接近が田中角栄を刺激したのであろう。

彼は、中国の口車に乗らされたと言って言い過ぎでは無く、又、アメリカによって利用されたのでもある。

当時の米ソの冷戦によって、中国を自国陣営に引き込みたいアメリカとしては、経済支援を日本という国家にさせることにより、アメリカのリスクを減らし、又、台湾と言う同盟国に対しても影響力を残すことが出来ると言う計算をしていたことに気が付かずに、中国と国交を正常化した。

そして、台湾との断交と言う愚行をしてしまったのだ。

アメリカは、数年掛けて『台湾法』を整備した後に、中国と正式な国交を結ぶこととなったが、田中角栄にはさすがにそこまでの外交能力は存在しなかったのだろう。

外交は戦争である。

しかし、戦後のわが国の外交は、強国や大国に対しては土下座外交であり、弱小国や発展途上国に対しては強行外交であると言われるほど外交べたである。

特に中国に対しては、わが国の汚点である外務省の『チャイナスク-ル』と言う『売国勢力』が存在し、又、政治には『媚中派』と言う、中国におもねることによって、自分への利権を囲い込む政治勢力が存在している。

そこに漬け込まれているのが現在のわが国の対中国外交であり、又、戦後の謝罪外交と言う、本来であれば、植民地支配であろうと併合であろうと、宗主国が統治することに対してのリスクや資本への正当な主張すら行わず、戦後GHQによる共産主義に寄った自虐史観の押し付けが行われ、戦後の日本人の無気力さと共に、政治や防衛問題への無関心を作り上げてしまった。

今ある、中華人民共和国という共産中国は、戦後の1949年の設立であり、わが国が実際に戦った中国は、台湾の中華民国である。それも、支援していたアメリカなどの物量によっての困難を極めていたが、実質的には、戦闘行動では負けていない。

わが国の敗戦によって、ソビエト軍に引き渡されたわが軍の兵器や物資によって、共産党の私兵である人民解放軍の戦力が補完されたことにより、もともと腐敗の激しかった中華民国軍は台湾に敗走して大陸が共産党支配下になった。

しかも、大陸ではその後、ソビエトとの蜜月が進み、軍事力も戦端のものを装備する形となったが、中ソ対立によって、技術力の20年間の空白を作り出すこととなってしまった。

その間の経済状態は農業国家としてしか存在できていないであろう形の国家運営にならざるを得ない中国にとって、米ソ冷戦はうってつけのチャンスとなったのである。

さすがに、アメリカをうまく引き釣り込むことが出来ずに、米中の間で密約もあった可能性もあるが利用されたのが、田中角栄と言う、当時の
日本国宰相であり、中共は、日本から技術や資金を得るために、密使を送り込み、田中訪中という道筋と共に、大戦中の責任は不問に付すという形で、わが国から膨大な資金を導入し、技術援助を受けた。

アメリカは、イスラエルなどを通して、軍事先端技術が中国にわたることを黙認し、対ソビエト陣営の一角として中国を利用したのだ。

その後、わが国の資金投入や技術支援によって、共産中国の経済は急上昇し、外国の情報も流れるようになったことで、国内では自由解放意識が高まったことが『天安門事件』を呼ぶこととなってしまった。



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Doronpa's Page 不思議の国の韓国
(http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/doronpatop.htm)
に在った韓国生討論より

大阪は西成のあいりん地区労働者暴動映像です。

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/link.cgi?url=http://dolby.dyndns.org/foo/foo/movie/riot_osaka.wmv

確か、十数年前、バブル華やかし頃に、大阪西成署で、警察が労働者に対して暴行を行ったと言ううわさから暴動になったと思いましたが、あいりん地区と言うのは、日雇いや肉体労働者が住む、東京のドヤ街や横浜の伊勢崎裏などと並び称されている簡易宿泊地域です。

特に、西成のあいりん地区は、在日朝鮮人などが多く住み、何かあると騒ぎになる地域なのですが、確かに、現在は、バブル以降の仕事の激減でしわ寄せを受けてしまったのは確かなのですが、どうも、この地域は、過激派などの身を隠す場所でもあるようで、日本赤軍の重信房子もこのあたりに潜伏していたと思いました。

又、葛本政美(?)と言う、秘書給与を国家からガメタ、在日帰化人と言ううわさのある反日売国議員の生息地もこのあたりのようで、どうも、この地域は、日本というより、半島といわれるゆえんなのでしょう。

わが国において、日本国に対する帰属意識の無い輩を生息させている地域として、西は、品格の無い大阪と、赤い教師集団生息の広島、半島と同和の混在する福岡が上げられていますが、実際に、この映像を見ると納得してしまいます。

日本に住まわせてもらっているはずの在日朝鮮人が、二言目に吐く言葉が『強制連行』でしたが。ネットの広まりで、それが捏造だったことがどんどんとわかってくると、植民地支配35年間の反省とのたまうが、残っている写真などを見れば、併合当時の朝鮮半島は『コジキ国家』となんら変わらず、日本は、国家財政の約3割を朝鮮半島にあて、併合後10年ほどでインフラも整備し、義務教育と言う、識字教育も行い、医療を広め、工業化を進めたために、人口は爆発的に増えたことがわかっているのですが、どうも、この連中の頭の中では、『李承晩』と言う、進駐軍が両班出身のバカを軍政解除後の初代大統領に据えたために、自分の政権の正当化を計ることとして『反日』を刷り込んだために、可愛そうなほど、日本への恩を忘れる忘却民族ともなってしまった。
というか、もともと朝鮮は中国の属国であったために、中国様を外した日本には、宗主国様のご命令で反日を唱えるしかないのだろう。

又、在日の人たちは、反日と強制連行、創始改名、植民地支配、従軍慰安婦を叫ばなければ、現在持つ特権に対する正当化が無くなり日本という居心地の良い国から追い出されることへの恐怖があるのであろう・・・

しかし、いい加減に自虐史観を日本人も見直さなければ次にあるのは、日本という国家の消滅であり、朝鮮と中国の属国としての生き方しかないのだ。

日本という四季を大事にする国あまり無く、自然を主として生きるヤマトの心はある程度失われたが、政権を倒すたびに歴史の改ざんを行ってきた半島や大陸の歴史に比べて、日本は歴史を大事にしてきた。

一次、藤原氏が政権の中枢をになったときに、日本記などを改ざんしたと言う話も残っているが、帰化系の藤原氏としては当たり前だったのかもしれない。



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竹島の日を迎えて、なにやら、韓半島が騒がしい・・・と言うか、いつものとうりの『妄言』を繰り返しているようだ。

朝鮮人という民族は、捏造と言う、偽りの歴史しか持たず、新しい支配者に主ね、事大する歴史の上に存在している。

古くは、中国の皇帝にすりより、己の歴史を消し去ると言う愚考を当たり前に行うことができるのである。

仏教の歴史を、李氏王朝となったときに、中国皇帝に国名まで頂くことを行い、儒教に国教を変えるということを行ったことで、自分たちのそれまでの宗教を消し去ると言うことの出来る民族なのである。

しかも、朝鮮王朝は、中国皇帝より、あくまで、太守としての地位しかもらえないと言う、中国の属国の支配者の地位なのだが、それをありがたがっていた朝鮮人という民族には誇りと言うものはない。

誇り高い民族であると主張する朝鮮人は、自分たちの劣等感を隠すために誇りを持ち出すのだが、最近の韓半島の動きを見ていると、自主独立という姿勢は無いのではないのか。

中国におもねた1400年頃の時点で、朝鮮民族は自分たちの誇りと歴史を消し去り中国の一地域になることを望んだ。このことによって、彼らの文化は消え去り、その後の文化は、中国のまねをすることで成り立っている。
(このあたりは、ぱぴぽんの日記、http://plaza.rakuten.co.jp/khiroba/diary/200411170000/の韓国広場にも詳しく乗っている。)

わが国は、戦国を経て、ながい「鎖国」の時代を迎えたことにより、日本という民族の文化と歴史を守ってきたが、アメリカの開国要求によって、長い安穏とした時代は終わり、激動の世界に放り込まれたのである。わが国の先人たちは、世界が植民地支配下にあることに驚愕し、明治日本という新生国家を欧米の牙から守るために、欧米の技術や軍事を学び『富国強兵』をとることによって欧米からの植民地支配から逃れることができたのだ。

朝鮮は、その頃の世界を会えて無視し、中国にすりより、ロシアに擦り寄ることで自国の安泰を求めるという、非常に危険な動きを行い、自主独立を願うわが国からの意見を黙殺することとなる。


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